お友達の一人が「良かったよ♪」の一言で迷っていた気持ちが
後押しされ一人で映画に行ってきました「バケモノの子」
タイトルが何とも恐ろしいお化けを連想していましたが

感動しました
涙が伝うのを恐れてティッシュを出しました

ひょっとしたら
この様な世界が次元のずれの中では実存するかもと
ドラマを見ながら段々と引き込まれました

「バケモノ」と言うのは幼い頃からの観念でおどろしいものを
連想するようになっていましたが太郎や花子の様に
ただ「バケモノ」と言う名前なのかなあ?と

彼らの優しさと純粋さとは対照的に本当のバケモノが出てきますが
こちらの方が「ぞっと」させられました

前回の「インサイドヘッド」もアニメですがウルウル。。。
アニメが続きました
が!行って良かった!!

     バケモノの子


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良い夢見ましょうね

名残の鱧

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